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東京マラソン2026|最高峰が最高峰たる理由
2026/4/8
東京マラソン後1カ月間は疲労抜きや感慨 (東京マラソンLoss) に耽っている期間としたのですが終了、切り替えて次の目標へ向け始動しています。 あんなに想いを込めて集中して走れたのは、シーズン最終戦だ ...
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来シーズン (2026-2027) の予定
※上の画像は「白地図ジェネレイター」で作成 フルマラソンシーズンが終わり、今は恒例となっております次シーズン予定をここ数週間ずっと考えていました。 いよいよ全国行脚も残り9 ...
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東京マラソン序盤の下り基調、飛ばす or 抑えるのどっちが正解?
またも東京マラソンネタになるのですが、EXPOと個人レポに続いて東京マラソンは小出しでいきます。 国内最高峰は記事のネタも最高峰に多いのです。次回の参加が数年先の不透明さなので、それなら今のうちにまと ...
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東京マラソン2026|プライベート結果
2025年7月下旬富士登山競走山頂コース、関門突破できずに五合目敗退、トボトボとバスターミナルへ向かう途中で眼下に見たのは富士吉田市や河口湖と山中湖でした。 4年も続けて同じ光景が広がり、   ...
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東京マラソン前日
東京マラソン前日は心とても穏やかに過ごせました。 それはきっと前日に交通機関を利用した移動がないからだと思います。 フルマラソン当日に自宅からスタート地点へ向かうのは、遠征好きの私としてはランナーズフ ...
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東京マラソンEXPO2026|もはや日本人の大会ではない
1955年「もはや戦後ではない」とかがげた経済白書、それは戦後10年で果たした経済発展を指すものでした。 そして「もはや日本人の大会ではない」と痛烈に感じたのが2026年の東京マラソンEXPOでした。 ...
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青梅マラソン|老舗が醸す安定感と盛り上がり
見える場面は決してお祭りではなく、東京多摩地区のマラソン大会で撮影した写真です。 狭い歩道にテキ屋と人ごみ、そして公道ではランナーが必死にゴールを目指しています。これが青梅マラソンにおけ ...
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自作エマージェンシー腹巻きが真冬のランニングに最適なこと
2026/2/19 寒さ対策, エマージェンシーシート
マラソン大会当日や大切な練習日がとっても冬の寒い日、 こんな時こそ弊ブログ内にて度々紹介してきたエマージェンシーシートの出番となります。 お手製の腹巻きが極寒の気象条件下で効果的なことを ...
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神奈川マラソン|風なし、雨なし、日差しなしの全天候型
マラソン大会のスタート直前、いつものように頭上を見上げて周りに感謝してその時を待ちます。 でもいつもと違い過ぎることがあるのです。 それは見えるのは空ではなく高架道路ということです。 ス ...
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えっ、箱根ランナー?
1月下旬この日のメニューは夕方前に20kmのEペース走、シーズン佳境ともなるとこの距離が短く感じる不思議は今期も健在でした。 緩めのペース設定ですが7kmも走れば冬でも汗だく、ランパンに素足、長Tは腕 ...